

胃酸に弱いビフィズス菌は、そのままとっても、生きて腸まで届きにくいと言われています。
そこで森下仁丹では、ダブルの皮膜でビフィズス菌を守る耐酸性のカプセルを独自に開発。
ビフィズス菌は無事に腸まで届けられ、腸内で動きはじめます。
カプセル入りビフィズス菌の生残率は、実に70%以上(カプセルで守られていないビフィズス菌の生残率は0.00007%)。
さらにビフィズス菌の働きをたすける乳酸菌と、ビフィズス菌の栄養となるオリゴ糖を配合し、
ビフィズス菌がよりよい働きができるようにサポートします。



ビフィーナの良さを知っていただき、続けていただきたいといつも考えて商品づくりをしています。

森下仁丹独自のカプセル技術を駆使したビフィーナは、厳しい品質管理体制のもと最高の技術でつくられています。
